桑谷夏子を取り巻く会話まとめ その2
34-493
- 493 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/01/23(火) 22:05:18 ID:cyk0KT5J0
- 可憐「お姉ちゃん、お姉ちゃん起きて」
夏子「う〜ん・・・あと5分」
可憐「駄目ですよ。お休みだからって寝てばかりいちゃ」
夏子「分かったよ・・・今起きるからさ」
可憐「おはよう、お姉ちゃん」
夏子「おはよ」
可憐「さ、手を持ってあげるから下へ降りましょ。涼子お姉ちゃんが待ってるから」
夏子「手を繋がなくても大丈夫なのだよ」
可憐「だ〜め、この前寝ぼけて階段踏み外して落ちちゃったでしょ?お姉ちゃん危なっかしくて」
夏子「はいはい分かったよ・・・」
涼子「姉さん、おはよう」
夏子「おはよ」
涼子「姉さん今日食事当番でしょ?。ちゃんと起きないと駄目じゃない」
夏子「ああ、ごめんごめん今作るから」
可憐「今日は涼子お姉ちゃんが作ってくれたから大丈夫だよ」
夏子「そうなの・・・・あー、ごめんね涼子」
翠星石「まったくこの凸っぱちはダメダメですぅ」
夏子「誰が凸っぱちだって?」
翠星石「テメーの顔を鏡に映して見て来るがいいで―――ごふっ!」
夏子「ゴメンゴメン手ガ滑ッタ」
翠星石「・・・・ひ、人の鳩尾突いて何言うですかこの女は」
可憐「お姉ちゃん暴力はよくないよ。あと翠星石ちゃん、お姉ちゃんの悪口を言っちゃメっよ」
涼子「終わったみたいね。さぁ朝食ができたからみんなで食べましょう」
夏子「今日はサンドウィッチか美味しそうなのだよ」
可憐「あと翠星石がスコーンを焼いてくれたのよ」
夏子「へ〜」
翠星石「翠星石が真心こめて作ったです。さぁお前たち喰らいやがれですぅ」
夏子「涼子、食事中くらいそのナイフしまいなさい」
涼子「う、うん。・・・何だか身に着けてないと落ち着かなくって」
夏子「あんたナイフ集めもいいけどちゃんと男の子にも興味持たないとダメよ」
翠星石「夏子に言われたくない台詞ですぅw―――あべしっ」
夏子「ゴメン手ガ滑ッテ秘孔突イチャッタw」
翠星石「勝手に突くなですぅ・・・・まったく人間なおっちぬとこですぅ」
涼子「同じクラスのキョン君って男の子、ちょっと気になる存在なの」
夏子「なになに?格好良いの」
涼子「彼を見てると、無性に頚動脈を斬りつけたくなっちゃうの♥」
夏子&翠星石「ちょwwwそれ犯罪wwwwww」
可憐「返り血だけは気をつけてね」
(ノ∀`)ナニヤッテンダオレ
34-582
- 582 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/01/28(日) 21:26:48 ID:pz+KGinn0
- 夏「ただいま」
可「お帰りお姉ちゃん」 翠星石「帰ってきやがったですか」
涼「さぁみんな揃ったところで夕食にしましょう」
夏「ふぅ・・・今日は疲れた」
可「どうしたの?」
夏「うん。実は仕事が決まったのだよ。でも演じきれるか心配」
涼「へぇ〜そうなんだ。おめでとう」
可「どんな役なの?お姉ちゃん教えてよ」
夏「美少女ゲームのキャラクターなんだけど・・・・このキャラ。名前はカレーンって云うんだ」
涼「なんか可憐に似てるわね」
可「そ、そうかな」
翠「ぷっwwwここに純情で兄想いって書いてあるですぅ。おめーのキャラとは180°違うですwwwこれはお笑いモノですぅ」
夏「あんたに云われたくないんだけど・・・・居候の癖に」
翠石「翠星石は正しいこと言ったまでですぅ。おめーのキャラに萌えるヤツなんて超ドMな野郎だけで―――うぐぅっ」
涼「・・・・・ね、姉さん流石に踵落しは不味いんじゃ・・・」
夏「大丈夫。少しお花畑を見せてるだけだから」
可「お姉ちゃんなら絶対演じきれるよ。今やってる【ヒルハの憂鬱】評判良いじゃない」
夏「う、うん。まぁね今度イベントやるくらいだし」
涼「うん。あれ面白いよね。特に眼鏡キャラをナイフで滅多刺しにするするシーンなんか(;´Д`)ハァハァしちゃった・・・何故か気分が晴れるって云うか」
夏「多分あんただけだよ・・・・それ」
可「それじゃご飯頂きましょうか。お姉ちゃんゲームが出たら一緒にヤろうね」
夏「うん・・・えっ・・・・ヤるの?」
涼「そう言えば姉さん、モチヅキさんとはその後どうなの?」
夏「・・・・別れたのだよ」
可「そうなの・・・・今度は好感触って云ってたのに」
夏「最初はね・・・・でもあの人この頃仕事ないみたいでさ。ちょっと前までは引っ張りだこだったけど」
可「へ〜、業界の浮き沈みって云うのかな・・・厳しい世界なのね」
涼「姉さん、うかうかしてると独身街道まっしぐらよ。猫だけは飼っちゃだめだからね」
夏「大丈夫だってwww」
可「心配しないで、もしお婿さんがいなかったら可憐が一緒に居てあげるから♥」
夏「はは。うれしい事いってくれるね」
(_,''' ▽ '')「手遅れになる前に一緒にならない?」
可「マァムいる?」
翠「はっ!・・・今、深夜3時・・気絶記録更新ですぅ・・・」
34-681
- 681 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/02/02(金) 09:38:58 ID:Ekr2QPEU0
- 「翠星石と夕映の電撃D’sラジオ」を拝借して・・・
翠星石「リスナーども、こんばんはなのだよですぅ。性悪人形こと翠星石ですぅ。
って、何を言わせるですか!このラジオの構成作家はろくなやつじゃねぇですぅ」
夕映 「こんばんはなのだよです。ゆえゆえこと綾瀬夕映です(【どろりバナナ】ちゅ〜)」
翠星石「こんなちびちび娘とラジオを一緒にやるなんて、納得いかねぇですぅ」
夕映 「私もです、微妙にキャラがかぶってるです(ちゅ〜)」
翠星石「とはいえ、この翠星石がラジオをやってやるのだから、耳の穴かっぽじって聞きやがれですぅ」
夕映 「です(ちゅ〜)」
34-682に続く
34-682
- 682 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/02/02(金) 09:40:47 ID:Ekr2QPEU0
翠星石「次はふつおたのコーナーですぅ。毎回くだらないメールばかりで、読むのが苦痛なのですぅ。
もう送って来るなですぅ。」
夕映 「まったくです(【カフェ・オ・りんご】ちゅ〜)」
翠星石「でもわざわざこの翠星石のために、送ってきやがったのですから、読んでやらないこともないですぅ」
夕映 「どっちなのですか(ちゅ〜)」
翠星石「まずは、プロミストアイランドの可憐とかいうやつからですぅ。まったくめんどくさいですぅ」
夕映 「なら読まなければ良いではないですか(ちゅ〜)」
翠星石「『わたしはお兄ちゃんがすごく好きなのですが、どうやって気持ちを伝えればいいですか?』
恋の悩みならこの翠星石に任せるですぅ」
夕映 「恋なのですか・・・(ちゅ〜)」
34-683に続く
34-683
- 683 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/02/02(金) 09:41:37 ID:Ekr2QPEU0
翠星石「そんなの簡単ですぅ。放課後、教室に呼び出してナイフで脅してやればいいですぅ。
そうすれば、どんな男もすぐに自分のものになるですぅ」
夕映 「そんなことをしたら、メガネの宇宙人に・・・(ちゅ〜)」
翠星石「ちびちび娘もこうやって気持ちを伝えればいいですぅ」
夕映 「げぇ!!な!!な、なにをいうですか。ネギ先生はのどかと・・・。私は・・・」
翠星石「何をあせってるですか。誰もちびちびメガネのことなど一言も言ってないですぅ」
夕映 「この性悪人形!!私をはめたですか!!オーベルテューレで人気を銀の人形に持っていかれて、
へこんでいたのは誰ですか」
翠星石「何を言うですか!ちびちび娘こそパクティオとかいう仮契約してからセリフが激減して、
夏子に『夕映も私の頭同様薄くなったのだよ』と言わせたのを知っているですぅ」
夕映 「・・・」
翠星石「図星を突かれて、ショックで下を向いてしまったですぅ。いっひっひひひ・・・」
夕映 「・・・」
翠星石「なんとかいいやがれですぅ」
夕映 「もるです」
(夕映退席)
翠星石「ラジオ中に席を立つなど、言語道断ですぅ。待ちやがれですぅ」
「もう仕方ないですぅ。ちびちび娘のソロを一曲かけて時間稼ぎするですぅ。もう翠星石に感謝するですよぉ。
ちびちび娘で『真夜中のPhilosophy』ですぅ。
この曲のあとは、『翠星石と夕映の夏子のために!!』のコーナーですぅ。」
34-858
- 858 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/02/14(水) 22:03:31 ID:sYXfApju0
- 夏子「能登ちゃんさ・・・・今年本命チョコあげる人いるの?」
能登「いえないですよ・・・・何か?」
[;´Д`]「え?いないの?」
夏子「じゃあチョコじゃなくて焼きそばをあげる予定は?」
能登「それはあります」
翠星石「あるんですか!?」
涼子「バレンタインってチョコってイメージより血のイメージの方があるわね」
夏子「そりゃあんただけだよ・・・・」
涼子「小学生のとき好きな男の子に、チョコとナイフを添えてプレゼントしたら何故か不登校になっちゃったことがあったわ」
[;´Д`]「それは忘れられない思い出ね」
可憐「ところでこのペヤングはどちら様で?」
夏子「何か知らないけど能登ちゃんと歌の練習しようとしたらおまけで付いてきたんだ」
能登「すいません」
[;´Д`]「何たってネギま!?でなっちゃんと麻美子がデュエットだからね」
翠星石「でもあんたが来ても意味ないと思うですよ・・・・だって音(ry」
可憐「翠星石ちゃん、世の中には云わないことも親切でもあるのよ」
翠星石「可憐は優しい奴ですぅ」
能登「・・・・こう見えても自慢の先輩です」
(_,''' ▽ '')「なっちゃん私と未来永劫デュエットしない?」
翠星石「また不法侵入ですよこのマァムは」
可憐「もうマァムはありませんよ?ペヤングならありますけど」
涼子「もう収拾つかなくなってきたwwwww」
35-846
- 846 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/03/23(金) 21:06:01 ID:MPEI6Zgu0
- 再び桑谷家
夏子「今度ラジオやることになったんだけど・・・・」
弟「ふ〜ん・・・やけにやる気ないな」
父「何だ?あの日か?」
夏子「うっせーよジジィwwwセクハラでうったえっぞwww」
母「で、どんなラジオやるの?またもっちーさんと?」
弟「どうせなら堀江さんとやってくれよサインほしいから」
父「あ、俺の分もたのむわ」
夏子「うん。今度真澄ちゃんの貰ってくるwww」
弟「・・・・じゃイラネ頭でかいし」
父「話進まないから早く進めてくれよ」
夏子「ふっといてこれかよ・・・・この前TLSSってゲームでたでしょ?それのラジオ番組なのだよ。松来未祐ちゃんって娘と一緒にやるんだ」
母「あらもっちーさんじゃないのね。もしかして倦怠期?」
夏子「そもそももっちー出てねーよ。それから倦怠期って何だよwww」
弟「松来未祐ねぇ・・・・聞いたことない人だな。可愛いの?」
夏子「たとえて言うなら・・・・はきゅんどきゅんってとこ」
父「意味わからんがな・・・・」
母「その娘さんとは仲良いの?あんた腹黒毒舌だから心配だわさ」
夏子「う〜ん・・・何だか知らないけど女の子と話してるときは妙に息があらいんだよね(;´Д`)ハァハァって」
父「・・・・百合ブームはじまったな」
弟「何か云った?」
父「いやなにも」
母「で、その娘はどんなキャラで出てるの?このツンテールの娘かしら」
夏子「それ私だから・・・自分の娘のキャラぐらい覚えとけよ・・・この眼鏡かけたキャラだよ」
弟「あ、タイプじゃないわ」
父「ちょwおまwww眼鏡っ娘なめんな」
母「とりあえず例の如く初回は必聴だなwww」
木曜深夜
弟「26:30ってありえないよな」
父「明日会社あるんだが・・・・」
母「何だかんだ律儀な家族ね」
↓
弟「おいおい暴漢(強姦?)ってありえないだろwww」
母「妄想ってレベルじゃねーぞw」
父「喪前ら早く文化放送の住所を全力で調べるんだ」
母・弟「・・・・・」
↓
父「裸エプロンktkr(;´Д`)ハァハァ」
弟「夏だけ裸族かよ(;´Д`)ハァハァ」
父「よし今度夏子と一緒に松来家訪問だ」
弟「合点承知!」
母「ちょっとまて」
↓
唯子キャラソン
家族「もしかして音t(ry」
夏子「川澄綾子さんて人がいてだな・・・・」
37-68
- 68 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/05/14(月) 23:26:25 ID:jhp9bJ6A0
- 桑谷家5月14日
夏「今日さ、ほっちゃんがTVでるのだよ」
弟「え?そうなの」
夏「うん。HEY!HEY!HEY!に出るみたい」
父「流石人気声優は違うな 日本はじまた」
母「あんたオリコン入ったんだから出られないの?」
夏「いや・・・無理だろ常識的に考えて・・・・コレでもTV出演したことあるんだよ私」
弟「ああ、正月パンチラの・・・」
夏「パンチラ云うなや。あれは光の関係上そう見えるだけなのだよ(多分」
母「必死だな」
父「まぁネタ的にはおkwww」
PM8:00
弟「始まったみたいだな」
父「録画録画と」
夏「こいつら私の出演作は録らない癖にこう云うときばかりしっかりしてんな」
母「あんたのアニメやってる時間帯知らないし」
PM8:15
父「まだ出ないのか?」
弟「まぁ始まったばかりだしな」
PM8:30
父「そろそろ出ないとやばくね?」
弟「アニメで云うとまだAパート終了だ・・・・気長に待とう」
PM8:40
父「本当にでるのか?」
弟「もしかして釣られたクマー」
夏「いや本当に出るから・・・CM明けに出てきそうなのだよ」
5分後
弟「由子ktkr」
父「ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」
母「それにしても若く見えるわね・・・・貴女の方が年下でしょ?」
夏「うん・・・まぁ・・・ね。一定年齢超えると一生17歳で通していいみたいだけど」
母「何それ?」
夏「喜久子さんなんてここ数年17歳以外の年齢聞いたこと無いしwwww」
母「うはwwww私もマネしよwwwwww」
弟「どう見ても17歳には見えません本当に(ry」
父「あうあう」
母「(´・ω・`)」
父「ちょwそうこうしてる間に終わっちまった」
弟「おいおい正味5分くらいじゃね?」
母「しかもワケのわからない終わり方だったわね」
夏「所詮声優の扱いなんてこんなものなのだよ」
弟「半分晒し者だよな・・・・一般の家庭は大抵( ゚д゚)って顔してたぜきっと」
父「でもTVで見れただけ良かった」
母「あんたやっぱ出なくて良かったわね」
夏「出る出ないに関わらずオファーの話なんて出てこないからwwww」
(_,''' ▽ '')「そこは愛の力で・・・・」
夏「ちょw松来さんバーローwww」
弟「マァムの人久しぶりだな」
38-698
- 698 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/06/27(水) 23:22:10 ID:FEvEkQMv0
- 桑谷家 19××
母「夏子、幼稚園のバスきたわよ」
夏「ええ?いいよ今日はダルイから休む」
母「ちょw園児からすでに登園拒否かよ」
夏「だって子供騙しなお遊戯に工作なんてしても面白くないしwww」
母「困った子ね・・・・誰に似たのかしら・・・・絶対お父さんね」
夏「いやあんただよ」
母「そんな事云うと今週の晩御飯はビックリマンチョコのウェハースだけね。勿論オマケは私が貰うがなwwww」
夏「この外道め!」
〜結局幼稚園〜お絵かき
先生「夏子ちゃんは何を描いてるのかな?」
夏「Gackt〜www」
先生「・・・・・そう・・・・・個性的だね(苦笑」
夏「まぁあんたより数倍イケてるけどねwwww」
先生「なにこの子('A`) 」
夏「先生も年収1億いったら結婚してあげてもいいわよ」
先生「そう、それはうれしいな・・・・」
夏「んなワケねーだろw自惚れんなよwww現実みろ月収18万www」
先生「退職届だしてきます」
工作
先生「久代ちゃんは折り紙でお花を作ってるのね良く出来てるわよ・・・・夏子ちゃんは・・・・なにこれ?」
夏「紙幣偽装www」
先生「うわー・・・・手彫りなんてすごく凝ってるわね・・・・でも軽く犯罪入ってるっぽいわよ('A`)」
夏「スネーク大丈夫よ。ばれなきゃいいから」
先生「先生スネークじゃないわよー。匠の技はいいから歳相応のモノを作りましょう、ね?」
夏「けっ。まじウゼー。コレだから独身三十路超えは嫌なのだよ。家に帰ってぬこと戯れてればいいのにw」
先生「職安いってきます」
39-250
- 250 :名無しさん@お腹いっぱい。 E-mail:sage :2007/07/22(日) 21:32:43 ID:XANflqMD0
- 暇だから桑谷家
夏「ついに来月か・・・・」
父「よっ、三十路」
夏「ちげーよw今度で29だよ。20代はまだ終わってないのだよ」
(┃ヮ┃)(_,''' ▽ '')「20代なんて@いう間よ」
夏「・・・・('A`)。どこから沸いて出た」
弟「ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」
(┃ヮ┃)「20代に拘ってた・・・・そんなふうに考えていた時期が私にもありました」
夏「今は無いのか・・・・」
(_,''' ▽ '')「私はまだ20代だけどね」
(┃ヮ┃)「それで勝ったつもりかっ!!!」
夏「まぁ落ち着け」
母「今日は賑やかね。賑やかだから きしめええん を作ってみました」
父「オ○ニーも好きだよ」
(_,''' ▽ '')「いつも娘さんでお世話になってます」
夏「ふぅ。なんだったんだあの2人は」
弟「きしめんネタがやりたかっただけでしょ・・・・」
母「まぁ三十路になったらそれはそれで諦めがつくものよ・・・・」
父「まぁ極大的に考えると 小学3年生が19歳になっちゃった>三十路 の方がショック」
夏「今更アンチネタかよ・・・・」
弟「なのはママ乙」
母「ロリコン乙」